よく使うアイテム一覧

簡単ぶっこみサビキよく釣れます

ロケットカゴは上と下が分かれるようになっていて、上下を回すことによって穴の開き方を広くたり、狭くしたりできます。 魚の活性が高い時には穴を広く開け、仕掛け投入時にエサを一挙に放出します。 また、喰いが渋い時には魚が回遊してくるのを待つため、穴を小さくして少しずつエサを出しながら置き竿にして待ちます。

サビキをしてたら竿が折れた

週の日曜日にサビキ釣りをしましたが、実は奥さんが使っていた振り出し竿の70cm程の穂先部分のうち、先端から45cmのところでバキッと折れました。 先端10cmまでのところはよく折れますが、中ほどで折れたのでかなりの重量がかかったものと思われます。 依然、他の竿を修理したときの方法をご紹介します。

魚つかみを忘れたときはこれ

野人派の私は素手でつかむので必要ありませんが、奥さんや子供たちは素手で魚をつかむのにはかなり抵抗があります。 フィッシュグリップならばなんの問題もなく魚を挟んでくれます。 確かにアジのお腹あたりに硬い棘があり、よく手のひらとか指に刺さります。

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