愛用のシーバスロッド ルアーマチックスピニングS80L

最近一番良く使っている竿がシマノ ルアーマチックスピニングS80Lです。

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選んだ5つの理由

  1. まずは安く買えること。
  2. バッドパワーがあるが魚の引きを楽しむことができるように柔らかめなもの。
  3. 子供たちも使うことがあるので少し短いもの。
  4. できれば信頼できる大手メーカーであること。
  5. 口コミの評判が良いもの

5つの条件を考えると、シーバスロッドが良いのではないかと。

アマゾンの口コミを散々見た結果、選んだのは大手釣り具メーカーであるシマノのルアーマチックスピニングS80Lでした。

アマゾンで2016年1月の当時、送料無料5187円でした。

パソコンの前でポチッとクリック。

届いたロッドは高級品と間違うほど

アマゾンから長さ150cmほどのやけに大きい箱に入って届きました。

ルアーマチックのロゴが印刷された布の袋に入っています。

シマノのシールとラベルにはスペック、対象魚が書かれています。

グリップはエンドまでくびれが無い、シーバスロッドの形です。

緑がかったロッドのベース部分にコールドの文字がはえます。

トップはSICガイドではありませんが、一年間で数十回の釣行でPEラインを使っていますが、トップガイドが削れている様子はありません。

説明書にもPEライン対応と書いてます。

全体はこんな感じです。

仕舞寸125cmなので持っている標準的なロッドケースにも収まります。

しなりバッチリ、バッドパワーも実証済

長さ、ブランクスの経がルアーマチックと同じ、エギング用のシマノ セフィア BB R S800Mを持ってますが、グリップエンドを固定して30号のオモリをぶら下げると、先端で7cmほどルアーマチックS80Lのほうがしなります。

2017正月には30cmを超えるウマズラハギを軽く抜きあげることができました。

海面は波止の下5m。

ワインドタチウオだって楽々抜きあげできます。

残念がら指3本でしたが...

サビキ仕掛けの4号を使い、カゴは8号、もちろん4.5m磯竿なのでリール使ってます。 アミエビをカゴに入れ海に放り込むとカタクチイワシ、小アジの猛攻を受け、3回ほどで痛恨の仕掛けもつれ状態に。 もう海面から底までウジャウジャいます。 仕掛けのサイズも太さも関係なさそうです。 サビキ仕掛けの6号に付け替えました。

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というだけあります。

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